Buddy Optical Shade -Sorbonne

Jan 13. 2017

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1/13 晴れ 10/6°

 

“Feel college Collection”
BuddyOpticalのファーストコレクションは1960年代~1970年代の
大学に通う若者達のファッションをイメージしました。
大学生又はその年頃は最も好奇心旺盛で、ファッションに対して貪欲な時期と言えます。
アイビーやプレッピーというファッションのスタイルも彼らが作り出したもので、
これらのスタイルは今も幅広い年齢層に支持され、決して古びることはありません。
そして彼らのスタイルは、正装である事を中心軸として発展していったものですから
刺激的なデザインは必要なくベーシックで社会的なものでた。
ヴィンテージのカレッジTシャツやスウェットを身につける様に難しいコーディネイトは必要なく、
普段着でいつも身につけることが出来るよう、当時のイメージを損なわず現代的に仕上げています。
日常に溶け込みながらも、ファッションに貪欲さを持ちつづける事を忘れて欲しくない
という思いからファーストコレクション“Feel college”は生まれました。
彼らの生み出したスタイルと同様、幅広い年齢層をターゲットとし、およそ20代~50代の男性の着用を意識したデザインとなっています。
また、各モデルにUSカレッジの地名またはその略称をつけています。
これらのモデルから、カレッジやユニバーシティの空気を感じて下さい。

パリ大学(Sorbonne/ソルボンヌ)をイメージして作られたモデル。
上部はフラット、下部はラウンドのシェイプでスクウェア型とボストン型を合わせた雰囲気。
テンプルはスツキリと細めに作られています。こちらはサングラスになります。

 

buddyoptical_20170113IMG_8783

 

Buddy Optical Shade -Sorbonne

 

気になる方は、こちらより

 

Buddy Optical 眼鏡 -Sorbonne

Jan 13. 2017

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晴れ

 

パリ大学(Sorbonne/ソルボンヌ)をイメージして作られたモデル。
上部はフラット、下部はラウンドのシェイプでスクウェア型とボストン型を合わせた雰囲気。
テンプルはスツキリと細めに作られています。

 

buddyoptical_20170113IMG_8742

 

Buddy Optical 眼鏡 -Sorbonne

 

気になる方は、こちらより

 

Buddy Optical Collection Shades

Jul 23. 2016

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晴れ

 

Buddy Optical(バディーオプティカル)
ひとりの人が眼鏡を着用する、または着用しない理由はさまざまです。
前者では視力の補正のため、服装のコーディネイトのため、紫外線の防止など…。
後者ではそもそも視力は悪くない、コンタクトで間に合っている、わずらわしいなど…。
このようにそれぞれに理由はさまざまで、どの選択もいち個人の最良の判断のもと選択されたものと思われ、
私たち眼鏡に携わる人間は誰もそれらを強要することはできません(医療的な判断を除いては)。
私たち眼鏡を生業とする者たちが共通して願うことは、眼鏡を着用する人口の増加です。
そのためには眼鏡がもっと身近な存在になることが必要です。
それは「気心の知れた仲間や、相棒のような存在」であること。
そしてライフスタイルの中に自然とある「ワードローブのような存在」であること。
私たちは早速、これらの条件を満たす最良のレンズの選定・フレームデザインを考えはじめ、眼鏡の
生産に取り掛かりました。そして、それらの眼鏡を「Buddy Optical」と名付けました。

「Buddy」とは英語で親友や相棒を意味し、戦友のようなとても近しい存在を表します。
また眼鏡をかけて人前に出ることが美徳とはされなかった時代に、そういった人々の意識を
一気に変えてみせた偉大なるミュージシャンのイメージを反映したものです。
誰もがこの眼鏡に親しみを持ち、そしてクールでいられるように。

 

Buddy_Optical_20160723IMG_2196

 

Buddy Optical Collection Shades

 

気になる方は、こちらより

 

Buddy Optical ”p”(ピアノ) Collection 眼鏡 Shades - h (ハー)

Jul 15. 2016

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晴れ

 

Buddy Optical(バディーオプティカル)
ひとりの人が眼鏡を着用する、または着用しない理由はさまざまです。
前者では視力の補正のため、服装のコーディネイトのため、紫外線の防止など…。
後者ではそもそも視力は悪くない、コンタクトで間に合っている、わずらわしいなど…。
このようにそれぞれに理由はさまざまで、どの選択もいち個人の最良の判断のもと選択されたものと思われ、
私たち眼鏡に携わる人間は誰もそれらを強要することはできません(医療的な判断を除いては)。
私たち眼鏡を生業とする者たちが共通して願うことは、眼鏡を着用する人口の増加です。
そのためには眼鏡がもっと身近な存在になることが必要です。
それは「気心の知れた仲間や、相棒のような存在」であること。
そしてライフスタイルの中に自然とある「ワードローブのような存在」であること。
私たちは早速、これらの条件を満たす最良のレンズの選定・フレームデザインを考えはじめ、眼鏡の
生産に取り掛かりました。そして、それらの眼鏡を「Buddy Optical」と名付けました。

 

Buddy_Optiacl_20160715IMG_4703

 

Buddy Optical ”p”(ピアノ) Collection 眼鏡 Shades - h (ハー)

 

Color : Maple , Khaki , Black

 

気になる方は、こちらより