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2021年3月

Buddy Optical(バディーオプティカル)  -Stanford

Buddy Optical(バディーオプティカル)
ひとりの人が眼鏡を着用する、又は着用しない理由は様々です。
前者では視力の補正の為、服装のコーディネイトの為、紫外線の防止etc…。
後者ではそもそも視力は悪くない、コンタクトで間に合っている、わずらわしいetc…。
この様にそれぞれに理由は様々で、どの選択も一個人の最良の判断のもと選択されたものと思われ、私たち眼鏡に携わる人々は誰もそれらを強要することは出来ません(医療的な判断を除いては)。
私たち眼鏡を生業とする人々が共通して願う事は、眼鏡を着用する人口の増加です。
その為には眼鏡がもっと身近な存在になる事が必要です。
それは『気心の知れた仲間や、相棒の様な存在』である事。
そしてライフスタイルの中に自然とある『ワードローブ』の様な存在である事。
私たちは早速、これらの条件を満たす最良のレンズの選定・フレームデザインを考え始め、眼鏡の生産に取り掛かりました。そして、それらの眼鏡を『BuddyOptical』と名付けました。

《Buddy》とは英語で親友や相棒を意味し、戦友の様なとても近しい存在を表します。
また眼鏡をかけて人前に出る事が美徳とはされなかった時代に、そういった人々の意識を一気に変えさせた偉大なるミュージシャンのイメージを反映したものです。
誰もがこの眼鏡に親しみを持ち、そしてクールでいられるように。



“Feel college Collection”
BuddyOpticalのファーストコレクションは1960年代~1970年代の大学に通う若者達のファッションをイメージしました。
大学生又はその年頃は最も好奇心旺盛で、ファッションに対して貪欲な時期と言えます。
アイビーやプレッピーというファッションのスタイルも彼らが作り出したもので、これらのスタイルは今も幅広い年齢層に支持され、決して古びることはありません。
そして彼らのスタイルは、正装である事を中心軸として発展していったものですから刺激的なデザインは必要なくベーシックで社会的なものでた。
ヴィンテージのカレッジTシャツやスウェットを身につける様に難しいコーディネイトは必要なく、普段着でいつも身につけることが出来るよう、当時のイメージを損なわず現代的に仕上げています。
日常に溶け込みながらも、ファッションに貪欲さを持ちつづける事を忘れて欲しくないという思いからファーストコレクション“Feel college”は生まれました。 彼らの生み出したスタイルと同様、幅広い年齢層をターゲットとし、およそ20代~50代の男性の着用を意識したデザインとなっています。
また、各モデルにUSカレッジの地名またはその略称をつけています。
これらのモデルから、カレッジやユニバーシティの空気を感じて下さい。

BuddyOptical feel college / Mod.Stanford
西海岸のシリコンバレーの中心を所在地とするStanford大学。
Stanford(スタンフォード)では50年代後期の人文学科の学生をイメージしています。
フロント上部に入ったカットは奥行きを感じさせ、身に着ける人に思慮深さを印象付けます。

カラー・・・ダークタートル(ブラウン)、グレースモーク、ブラック

サイズ・・・ONE

Made in Japan

Buddy Optical(バディーオプティカル)  -Stanfordはこちらから

Buddy Optical (バディーオプティカル) -Wisconsin

Buddy Optical(バディーオプティカル)
ひとりの人が眼鏡を着用する、又は着用しない理由は様々です。
前者では視力の補正の為、服装のコーディネイトの為、紫外線の防止etc…。
後者ではそもそも視力は悪くない、コンタクトで間に合っている、わずらわしいetc…。
この様にそれぞれに理由は様々で、どの選択も一個人の最良の判断のもと選択されたものと思われ、私たち眼鏡に携わる人々は誰もそれらを強要することは出来ません(医療的な判断を除いては)。
私たち眼鏡を生業とする人々が共通して願う事は、眼鏡を着用する人口の増加です。
その為には眼鏡がもっと身近な存在になる事が必要です。
それは『気心の知れた仲間や、相棒の様な存在』である事。
そしてライフスタイルの中に自然とある『ワードローブ』の様な存在である事。
私たちは早速、これらの条件を満たす最良のレンズの選定・フレームデザインを考え始め、眼鏡の生産に取り掛かりました。そして、それらの眼鏡を『BuddyOptical』と名付けました。

《Buddy》とは英語で親友や相棒を意味し、戦友の様なとても近しい存在を表します。
また眼鏡をかけて人前に出る事が美徳とはされなかった時代に、そういった人々の意識を一気に変えさせた偉大なるミュージシャンのイメージを反映したものです。
誰もがこの眼鏡に親しみを持ち、そしてクールでいられるように。



“Feel college Collection”
BuddyOpticalのファーストコレクションは1960年代~1970年代の大学に通う若者達のファッションをイメージしました。
大学生又はその年頃は最も好奇心旺盛で、ファッションに対して貪欲な時期と言えます。
アイビーやプレッピーというファッションのスタイルも彼らが作り出したもので、これらのスタイルは今も幅広い年齢層に支持され、決して古びることはありません。
そして彼らのスタイルは、正装である事を中心軸として発展していったものですから刺激的なデザインは必要なくベーシックで社会的なものでた。
ヴィンテージのカレッジTシャツやスウェットを身につける様に難しいコーディネイトは必要なく、普段着でいつも身につけることが出来るよう、当時のイメージを損なわず現代的に仕上げています。
日常に溶け込みながらも、ファッションに貪欲さを持ちつづける事を忘れて欲しくないという思いからファーストコレクション“Feel college”は生まれました。 彼らの生み出したスタイルと同様、幅広い年齢層をターゲットとし、およそ20代~50代の男性の着用を意識したデザインとなっています。
また、各モデルにUSカレッジの地名またはその略称をつけています。
これらのモデルから、カレッジやユニバーシティの空気を感じて下さい。

BuddyOptical feel college / Mod.Wisconsin
アメリカの州立大学の中では難関とされるウィスコンシン大学は、1849年にウィスコンシン州マディソンに本部を設置しています。
ウィスコンシンでは60年代の司書を目指す学生をイメージしています。
小ぶりでボリューム感のある野暮ったい印象を持ち、 合口をマイトカットにする事でよりクラシックな雰囲気に仕上げました。
またテンプル側蝶番に立体鋲を配する事で、高級感を演出しています。
控えめなデザインでありながらしっかりした主張を持つモデルです。

カラー…イエローアンバー、ダークタート、グレースモーク、ブラック

サイズ…One

Made in Japan

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Goodwear(グッドウェア) 7/S CREW PO

GOODWEAR ~ グッドウェア
1983年にマサチューセッツ州、ベバリーにて設立されたカットソーのメーカー。
厚手のヘビーウェイトコットン生地を使用した、丈夫なTシャツが人気です。
クオリティーは勿論の事、環境に優しい生地を使用し、古き良きAMERICAN T-SHIRTS作りに専念しているメーカーです。




Goodwear(グッドウェア)よりL/S CREW PO ALINE OPが入荷しました。
厚手のヘビーウェイトコットン生地を使用した7分袖のプルオーバー。米綿ならではのドライなタッチの生地感です。程よくゆったりとしたサイズ感。さらっと1枚で着たり、インナーにしたり、ロングシーズン活躍するアイテムです。

カラー…ベージュ、チャコール、オフ

サイズ…・F

素材…コットン100%

made in china

●こちらの製品は、製品染め、製品洗いをしている為、サイズ感に個体差がございます。
着丈や身幅などに1~2cmほどの誤差がある場合もございますが、この製品の特性としてご了承ください。
採寸表は目安としてご参考ください。

Goodwear(グッドウェア) 7/S CREW POはこちらから

orslow(オアスロウ) 105 STANDARD SELVEDGE DENIM -ONE WASH

「or」originalityのある服を「slow」吟味し、ものづくりをする。
じっくり味わいながら着用してもらいたいと思う。コンセプトはニューベーシック。
19~20世紀に定番服として誕生した衣類、特にワーク&ミリタリーから派生する衣類は仕事着に限らずファッションとしても永年愛され続けています。
そうした永遠の定番服を参考に、orSlowのフィルターを通してデザインしています。
企画・パターン・サンプルの縫製まですべて自社アトリエで行なっており、アトリエ内にはデニムの量産工場と同じ設備の約20台(16種類)の工業用ミシンを揃えてサンプルをデザイナー自らが手作りで縫製しています。



ブランド発足から3年の試行錯誤を重ねて完成されたorSlowのフラッグシップとも言える5ポケット定番ストレート。
細すぎず、太すぎない着回しのきくシルエットでフロントはボタンフライ。
特別にあしらえたムラ糸を使い旧式のシャットル織機で織りあげられたオリジナルデニム。
着用と洗いを繰り返すことにより他にはない独特な色落ちを感じることができます。
ミシン、縫い糸、縫製仕様等の隠れたギミックも経年変化後にあらわれてきます。

カラー・・・ONE WASH

サイズ・・・UNISEX 0(メンズXS相当)、1(メンズS相当)、2(メンズM相当)

素材・・・コットン100%

made in JAPAN

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orslow(オアスロウ) 105 STANDARD SELVEDGE DENIM -2YEAR WASH

「or」originalityのある服を「slow」吟味し、ものづくりをする。
じっくり味わいながら着用してもらいたいと思う。コンセプトはニューベーシック。
19~20世紀に定番服として誕生した衣類、特にワーク&ミリタリーから派生する衣類は仕事着に限らずファッションとしても永年愛され続けています。
そうした永遠の定番服を参考に、orSlowのフィルターを通してデザインしています。
企画・パターン・サンプルの縫製まですべて自社アトリエで行なっており、アトリエ内にはデニムの量産工場と同じ設備の約20台(16種類)の工業用ミシンを揃えてサンプルをデザイナー自らが手作りで縫製しています。



ブランド発足から3年の試行錯誤を重ねて完成されたorSlowのフラッグシップとも言える5ポケット定番ストレート。
細すぎず、太すぎない着回しのきくシルエットでフロントはボタンフライ。
特別にあしらえたムラ糸を使い旧式のシャットル織機で織りあげられたオリジナルデニム。
着用と洗いを繰り返すことにより他にはない独特な色落ちを感じることができます。
ミシン、縫い糸、縫製仕様等の隠れたギミックも経年変化後にあらわれてきます。

カラー・・・2YEAR WASH

サイズ・・・UNISEX 0(メンズXS相当)、1(メンズS相当)、2(メンズM相当)

素材・・・コットン100%

made in JAPAN

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White Mountaineering (ホワイトマウンテニアリング) DOUBLE LAYERED PULLOVER

-White Mountaineering-

「服を着るフィールドは全てアウトドア」
この言葉をコンセプトにWhite Mountaineeringは始まりました。
アウトドアと都会での生活の両方においてスタイリッシュでいられる服。
それこそがWhite Mountaineeringが目指す服のあるべき姿です。
オーセンティックなスタイルを素材感や技術で再構築し古着やアウトドアウェアに起こりがちなシルエットのストレスをなくす。
これらを意識し新しい試みとともに丁寧に服を作り上げて行く。
スタイリッシュでありながら付随された機能美をもつWhite Mountaineeringの世界は多くの人に存分に楽しんで頂けるブランドを目指します。

White MountaineeringからDOUBLE LAYERED PULLOVERが入荷しました。
目面が特徴の、表面感のある素材を5つ組み合わせてレイヤードさせたデザインのカットソーです。 フロントにはストレッチ性、通気性に優れたドットエアー素材を使用し、バックには綿、綿ポリエステル、ポリエステルの3種類の糸を染め分けることにより独特のフェード感をだしたパイルボーダーを使用。 袖にはポリエステルと綿を交編したバスケット調のモクロディ素材を使い分けています。異素材の組み合わせやレイヤードデザインがホワイトマウンテニアリングらしい一枚。ワントーンで仕上げた洗練された雰囲気のカットソーです。

カラー・・・ネイビー、ブラック

素材・・・ポリエステル63%、コットン37%、パーツA:綿88%、レーヨン12%、パーツB:ポリエステル62%、複合繊維(ポリエステル)38%、パーツC:綿52%、ポリエステル48%、パーツD:ポリエステル100%、リブ:綿100%

サイズ・・・2

made in JAPAN

White Mountaineering (ホワイトマウンテニアリング) DOUBLE LAYERED PULLOVERはこちらから

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス )Mountain Light Jacket

1968年にサンフランシスコで産声を上げた THE NORTH FACE は、当初小さなメーカーでしたが、スリーピングバッグによる発明で高い信頼を獲得するようになります。
高品質なだけでなく、最低何度の気温まで快適に使用できるかという「最低温度規格表示」を明記したことが反響を呼びました。
40年の間、アウトドアの限界点を高めてきたTHE NORTH FACEは、「自然を模倣するのではなく、自然に存在する複数の原理感の相互作用を調整し、これまでにない新しい機能を引き出す」デザインサイエンスの理念が受け継がれ、いまもブランドの根底に息づいています。

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)からMountain Light Jacketが入荷しました。
GORE-TEX products2層構造を採用した防水シェルジャケット。THE NORTH FACEの定番である肩部分の切り替えを取り入れた、アイコニックなデザインです。耐久性の高い70デニールナイロンを表生地に使用し、フロントはダブルフラップ仕様で防水性を高めています。内側の専用ファスナーでインナーを連結できるジップインジップシステム対応。トレッキングやキャンプのアウトドアのみならず、デイリーユースにも適した1着です。

カラー・・・ユーティリティブラウン、ピークパープル、ブラック

サイズ・・・Women’s M

素材・・・ナイロン100%(コーティング等樹脂加工)、裏地 ポリエステル 100%

made in VIETNAM

 

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス )Mountain Light Jacketはこちらから

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス )Verb Light Slim Pant

1968年にサンフランシスコで産声を上げた THE NORTH FACE は、当初小さなメーカーでしたが、スリーピングバッグによる発明で高い信頼を獲得するようになります。
高品質なだけでなく、最低何度の気温まで快適に使用できるかという「最低温度規格表示」を明記したことが反響を呼びました。40年の間、アウトドアの限界点を高めてきたTHE NORTH FACEは、「自然を模倣するのではなく、自然に存在する複数の原理感の相互作用を調整し、これまでにない新しい機能を引き出す」デザインサイエンスの理念が受け継がれ、いまもブランドの根底に息づいています。

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)からVerb Light Slim Pantが入荷しました。
ハイキングから縦走登山まで幅広く使いこなせる、夏用ストレッチトレッキングパンツ。膝下が細くスッキリしたテーパードシルエットで、歩行時の裾のもたつきを抑制しています。強度のあるナイロンと、高いストレッチ性を持つポリウレタンを混紡した4WAYストレッチ素材で、足上げも快適。汗をかいても肌離れがよい、ドライ感のある生地も特徴です。サイドのファスナーポケットは、バックパックのウエストベルトを装着した状態でも開閉がしやすい下開き。静電気の発生を抑える静電ケア設計を採用。リサイクル可能な素材を使用した、環境に配慮した商品です。

ストレッチ性に非常に優れた素材で、着用時のストレスなく一度足を通すとやみつきになるパンツです。乾きも早いので夏場は大活躍!!スタッフおすすめのアイテムです。

カラー・・・ブラック

サイズ・・・レディースM、L、XL

素材・・・TNF APEX Aerobic Super Light ECO(ナイロン88%、ポリウレタン12%)

made in VIETNAM

 

THE NORTH FACE(ザ ノースフェイス )Verb Light Slim Pantはこちらから

and wander(アンドワンダー) sil sacoche

and wander ~ アンドワンダー

2011年春夏よりスタート。
元コレクションブランドのデザインチームにて経験を経た、日本人男女2人のデザイナーが手掛けています。
コンセプトは、、、「雨にふられるもの、風にふかれるもの、歩くのも、山は楽しい・・・」
自然に触れることに魅せられて、山を楽しみ、また、コレクションブランドで培った企画力と
山で感じた肌の感覚をもって、アウトドアウェアとギアを提案しています。

and wanderから、sil sacoche(シルサコッシュ)が入荷しました。
インビスタ社のシリコンコーティングされた30Dコーデュラナイロン素材を使用しており、摩耗、引き裂き、すり切れに強く、優れた撥水性と2000mm以上の耐水性能をもちます。
仕分け用のスタッフサックで9Lの容量があります。旅行などに便利なパッカブル仕様で、内側のポケットに本体を収納することができます。とても軽量なので持ち運びに便利です。オリジナルのコード、カラビナでこだわりの詰まったサコッシュです。

カラー・・・チャコール

サイズ・・・ 幅 約33.5cm、高さ 約22.5cm、入口幅 約31cm、ショルダー 約108cm(カラビナ含む)

素材・・・ナイロン100%

made in China

 

and wander(アンドワンダー) sil sacocheはこちらから

and wander(アンドワンダー) PE/CO hat

and wander -アンドワンダー
2011年春夏よりスタート。
元コレクションブランドのデザインチームにて経験を経た、日本人男女2人のデザイナーが手掛けています。
コンセプトは、、、「雨にふられるもの、風にふかれるもの、歩くのも、山は楽しい・・・」
自然に触れることに魅せられて、山を楽しみ、また、コレクションブランドで培った企画力と山で感じた肌の感覚をもって、アウトドアウェアとギアを提案しています。

and wander(アンドワンダー)よりPE/CO hatが入荷しました。
コットンナイロンの高密度オックス生地を使用したハット。後ろについたストッパーでフィット感を調整できます。被りは深すぎず、女性が被りやすいシルエット。これからのシーズン、ハットはマストアイテムですね。

カラー・・・ベージュ、カーキ、ブラック

サイズ・・・F(頭囲 60cm、つば 6cm、高さ 8.5cm)

素材・・・ポリエステル82%、コットン18%

made in Japan

 

and wander(アンドワンダー) PE/CO hatはこちらから

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